スピッツ「裸のままで」

スピッツに関しては説明不要ですが、この曲「裸のままで」は
ブレイク直前の1993年7月に発売された6枚目のシングルです。
残念ながら、この曲はオリコンではランクインされませんでした。
草野さんはかなり売れることを意識して作った曲だそうで、
その後の大ヒットシングルと比しても遜色ない出来なんですけどね。
特にタイアップはなかったので、何かタイアップがあればランクイン
したかもしれません。
私はこの曲に関しては発売前から知っていて、「これはいい歌。売れるかも。」と
思っていましたし、当時のCDでーたという雑誌でもかなり高評価だったと
記憶しています。
ちなみになぜ私が発売前から知っていたかと言えば、「伊集院光のOhデカナイト」で
よくCMで流れていたからなんですが。

その後はご存じのようにトップグループの仲間入りをしましたね。





8月からはあるテーマに沿って、それに関連する曲を取り上げていきます。

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SOPHIA「Early summer rain」

夏らしく「SUMMER」の入った歌を取り上げます。
ただし、この曲の舞台は夏真っ盛りの時期ではなく、
「Early summer」、つまり5月なのです。
この曲はSOPHIAの2枚目のシングルです。
恥ずかしながら、この記事を書く直前まで、
この曲がメジャーデビューシングルだと思っていました。
私にとってはこの曲が相当インパクトが強く、
印象的だったのでしょうね。
この曲を聴くとなんだか抒情的な気分になります。
ただし、メロディーは内なる激しさも秘めていて、
聞き終わった後はなんとなしに爽快感もあります。

SOPHIAは現在も精力的に活動してますね。
これからも活躍してほしいバンドの一つです。



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Flipper's Guitar「Groove Tube」

私にとってFlipper's Guitarのサウンドは不思議な
感覚にさせてくれて、音楽という括りより、アートと
形容したいくらいな感覚です。
そんな中で私が特に好きな曲が「Groove Tube」。
結構卑猥なことを連想させる刺激的な歌詞ではあり、
更にはサウンドが非日常に誘ってくれる昂揚感があります。
本当に私がこれまで聞いてきた音楽にはない世界観で
衝撃でした。

その後小山田さんも小沢さんもそれぞれの持ち味を
生かしてソロ活動をスタートし、成功を収めますが、
お二方とも最近それほど目立った活動がないですが、
また、新しい音楽を届けてもらいたいです。



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TWO of US「Wish」

前回に引き続き、TWO of USからもう1曲。
この曲はTWO of USの6枚目のシングルで
今や演劇集団キャラメルボックスの舞台の
テーマ曲としてのほうが知名度があるでしょうか。

ただ、発売した当初はフジテレビ平日深夜に
帯番組で10分間放送されていた「来来圏」という
番組のエンディングテーマでした。
この番組は10分間のミニ番組なだけに、ネットでも
あまり情報が出てこないのですが、ネットと番組を
連動させるという1997年当時としてはまだまだ少ない
部類の番組でした。
番組スポンサーは現在Lenovoに個人PC事業を売り払って
しまったIBMでした。
この番組では香取慎吾さんが出演のAPTIVAのCMが印象的でした。
当時売出し中のふかわりょうさんが狂言回し的な役割で一応MC、
板尾創路さんが1コーナーを担当しているといった感じでした。
この当時のふかわさんは相手にダメージを与える一言で注目された
若手芸人でした。
私もふかわさんの飄々とした斜に構えた感じの芸風は好きでしたね。
それがよもやあんないじられ芸人になるとは、この当初は考えられません
でしたね。

と、かなり脱線して番組の話ばかりになってしまいましたが、
この曲も本当に素敵な曲です。
晴れた日に聞くとより清々しい気持ちになれます。
こういう素敵な曲が売れなかったのが大変残念です。



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TWO of US「胸いっぱいの夏」

TWO of USは1995年にデビューした男性2人組のデュオでした。
そのデビュー曲がこの「胸いっぱいの夏」です。
今は亡きTBS花王愛の劇場「ママに宿題」の主題歌でもありました。
classを髣髴とさせるさわやかなハーモニーのデュオでした。
この猛暑をさわやかにしてくれる清涼剤のような曲です。
ただ、残念ながらセールスは伸び悩みました。
でも、今でも私の中では忘れられないデュオです。

TWO of USについてはもう1曲、取り上げたいと思います。



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BLANKEY JET CITY「青い花」

毎年、この時期になると放送される番組に「速報!甲子園への道」という
番組があります。
高校野球の各地区の県予選をダイジェスト形式で放送する番組です。
私は毎年この番組を楽しみにしております。
今日取り上げるBLANKEY JET CITY「青い花」はそんな「速報!甲子園への道」の
1994年度テーマソングでした。
正直、私はBLANKEY JET CITYにはさほど明るくないのですが、この曲は初めて
聞いた時から大変好きになりました。
特に「何を愛するの 僕たちの世代」というフレーズが響きましたね。
ただ、高校野球番組のテーマソングとしてマッチしているかというと私はあまり
マッチしてなかったとは思いますが。



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中西圭三「A.C.E.」

前回の予告通り、今回は中西圭三さんを取り上げます。
この「A.C.E.」は決して大ヒット曲ではないのですが、
私の中では大変印象深い曲です。
「A.C.E.」には様々な意味が含まれているとのことで、
例えば字面のとおり「ACE(エース)」だったり、
「FACE」だったりします。
私はこの曲を聴くと一点の曇りのない青空が連想されます。
歌詞自体は好きな女性に片思いしている男性を主人公にしています。
そういう意味ではメロディーがとても明るい分、片思いの切なさが
より胸に来ます。



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ZOO「GORGEOUS」

夏の定番CMは以前から多くありますが、その代表格といえるのが
SEA BREEZEのCM。
SEA BREEZEのCMタイアップ曲にはヒット曲も多くありますが、
その中で私が最も好きな曲はダンスユニットZOOの「GORGEOUS」。
SEA BREEZEのCMにもZOOのメンバーが出演していました。
この曲を聴くと夏の明るい陽射しをイメージして、心躍りますね。

ZOOはこの曲を発売した1992年あたりまでがピークで、1993年から
セールスは次第に下降線をたどってしまい、1995年に解散。
ちなみに1993年のSEA BREEZEのCMソングはZOOにも在籍したYUKIが
メインボーカルであり、小室哲哉が本格的にプロデューサー業に
進出する足がかりとなったダンスユニットtrfの「EZ DO DANCE」。
93年を境にZOOからtrfにとってかわられたように思いました。

今、ZOOを取り上げられる場合はEXILEのリーダーであるHIROが
在籍していたということを取り上げられることが多いですね。
ZOOが活躍しなかったらtrfもEXILEもなかったのではないかと
いう気もします。

次は「GORGEOUS」を作曲した中西圭三さんの私が好きな曲を
書く予定です。



シングルジャケットの赤い唇も大変印象的でした。

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UN'z「風を受け走る君には怖いものは何もない」

UN'zとはかつてウッチャンナンチャンがMCで放送されていた
コント番組「ゲッパチ!UN アワーありがとやんした!?」の
コントキャラクターであり、演じていたのはウッチャンナンチャンの
二人でした。
UN'zはアンズと読み、由来は当時非常に人気のあったB'zとWANDSを
組み合わせた名前だといわれています。

コントキャラクターがリリースした曲なので、コミックソングっぽい
感じもしますが、とっても正統派の90年代的なJ-POPです。
ウッチャンナンチャンは自身の番組と連動する形で色々とCDを
リリースしておりました。
代表的なのはやはりポケットビスケッツ・ブラックビスケッツでしょうね。
そんなウンナン関連の曲で最も好きなのがこの曲ですね。
ちなみにこのような自身の番組と連動する形でのCDリリースはとんねるずや
ダウンタウンも負けてなかったですね。

ただ、発端となった番組である「ゲッパチ!UN アワーありがとやんした!?」の内容に
ついてはほとんど覚えておりません。
この後に始まったのが、去年の12月まで放送されていた長寿番組の「HEY!HEY!HEY」でした。
最近、復活特番ありましたね。



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FAIRCHILD「きらいだよ」

「ダウンタウンのごっつええ感じ」のテーマ曲で
もう1曲忘れられないのが、FAIRCHILDの「きらいだよ」。
FAIRCHILDのボーカルは今やタレントとして大活躍している
YOUさんでした。
元々本業は歌手でした。

正直申し上げて、FAIRCHILDの曲はこの曲しか知りません。
ですが、この曲はごっつええ感じのテーマ曲であることを
無視しても、純粋にいい曲だと思います。
キュートな女の子の恋心を歌っていて、メロディーもまた
とってもキュートです。

それにしてもごっつええ感じのYOUさんは他のレギュラー芸人に
引けを取らないくらい笑いを取ったり、体を張ってました。
良くも悪くもごっつの影響で歌手から本格的にタレントに
シフトしていきました。
YOUさんのトークも本当に面白いですしね。

オープニングテーマはこの曲で終了し、以降は特にテーマ曲は
設けなくなりました。



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すかんち「恋のミラクルサマー」

ここ最近は女性ボーカルものが続いていたので、
久々に男性ボーカルものを取り上げようと思います。

すかんちはローリー寺西が率いていた関西発のバンドで、
ローリー寺西は今はROLLYとして、音楽番組や
バラエティーで活躍していますね。

「恋のミラクルサマー」はかつてフジテレビ日曜8時に
放送されていた伝説の「ダウンタウンのごっつええ感じ」の
テーマソングとして使用された曲です。
この曲は2代目で初代のテーマソングは同じくすかんちの
「恋のマジックポーション」。
こちらもいい曲ですが、個人的好みは「恋のミラクルサマー」なので、
今回はあえてこちらを取り上げました。
それに今は夏ですからね。
こちらの方が、歌詞も何となく番組の趣旨に近い気がしますし。

それにしてもごっつええ感じは本当に夢中になってみました。
ダウンタウンに元気を一杯もらいましたね。
DVDも全て買いましたし。
また、やってくれないですかね。

当時のOP映像です。これ見てるだけでわくわくします。


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久宝留理子「涙の数だけ」

久宝留理子さんは「男」「早くしてよ」など90年代中盤ごろに
活躍した女性シンガーでした。
今回紹介する「涙の数だけ」はブレイク直前にリリースされた
シングルで、私はこの曲で久宝さんのことを知りました。
作詞は久宝さん、作曲は後にSPEEDのプロデューサーとして
活躍することになる伊秩弘将さんでした。
前向きな歌詞とさわやかなメロディーで、心なしか気持ちまで
優しくなれる曲です。
個人的には夏にぴったりの曲だと思います。

この後「男」で久宝さんは一躍脚光を浴びることとなり、
この曲の主人公のように強い女性を歌う路線となるのですが、
正直その路線はあまり好みではなかったですね。



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森川美穂「目覚めたヴィーナス」

前回は「夢がモリモリ」のテーマソング「Let's Go」を取り上げましたが、
「夢がモリモリ」というタイトルは森口博子・森脇健児の両名の苗字の
森・森からとられています。
また、レギュラーとして今や国民的アイドルのSMAPも出演しており、
当時のSMAPにはまだ森且行も在籍していました。
そして今回取り上げる森川美穂も「森」つながりで出演していました。

この「目覚めたヴィーナス」は確か大同生命のCMソングで、
「ニュースステーション」で毎日23時近辺にこの曲が
使われたCMが流れていたのが私としては大変印象的です。
この曲を聴くと前向きな未来を予感させます。
発売されたのがバブルがはじける直前の1992年であり、
この頃の日本は今よりも明るい時代だったのかなと
思ったりもします。



ちなみに、今回は取り上げませんでしたけど、森川さんは夢モリの
テーマソングも歌っています。
「恋していれば大丈夫」と言う曲で、これもいい曲です。

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森口博子 with Dual Dream「Let's Go」

今はYoutubeなどの動画サイトが豊富にあり、
過去の曲などが簡単に聞ける便利な時代に
なりましたね。
私がYoutubeで曲名を打ち込んで初めて検索した曲が
この「Let's Go」でした。
この曲は「夢がモリモリ」のテーマ曲に使用され、
森口さんはその番組のMCをしていました。

元々はDual Dreamのライブ専用の曲だったそうですが、
詳しい経緯は忘れてしまいましたが、森口さんがメイン
ボーカルとして参加し、シングルとしてリリースされる
ことになりました。
森口さんはこの曲で紅白歌合戦にもDual Dreamと共に
参加もしています。

ちなみにDual Dreamはこの後、「Winter Kiss」と言う曲が
ビールのCMソングに使用され、スマッシュヒットをしたのですが、
その後はヒットには恵まれず、今は活動休止中とのこと。

この曲は元気で前向きになれる曲で、自然にテンションあがります。
結果論ですが、森口さんがベストかどうかはともかく、
この曲に関しては女性ボーカルの方があってるなと思いますね。



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真心ブラザーズ「ENDLESS SUMMER NUDE」

今日からフジテレビの月9ドラマ「SUMMER NUDE」がスタートしました。
主題歌は主演の山下智久さんが歌う「SUMMER NUDE」。
この曲は既報の通り、真心ブラザーズがオリジナルです。
と言うことで、話題のこの曲を取り上げたいと思います。
と言っても、95年のオリジナルバージョンではなく、
97年に発売されたセルフカバーバージョンの方です。
オリジナルバージョンからのダイナミックなアレンジが施され、
胸に突き刺さるような感覚を覚えました。
真夏の熱い恋が見事に浮かんできます。
カラオケで歌うと気持ちよく興奮できますね。

山下さんのバージョンがそよ風なら、こちらは台風くらいの
印象の違いがあります。
ですから、山下さんのバージョンを聞いて、まるで別の曲を
聞いた感覚になりました。

話題のドラマの主題歌に使われたこの曲、オリジナルの
真心バージョンも再度脚光を浴びると思われます。



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CRIPTON「100℃」

梅雨明け宣言もあり、いよいよ夏到来ですね。
私が夏になると必ず聞くのが、このCriptonというバンドの
「100℃」。
このタイトルの正式な読み方は摂氏100度というタイトルです。

Criptonは女性2人(Vo,Key)と男性1人(G)の3人組でした。
この曲はタイトルの通り、真夏の太陽のごとく、とにかく
イケイケどんどんの暑く明るい曲です。
歌詞は真夏の海で出会った男の子に一目ぼれした女の子の歌です。
この女の子はかなり大胆不適で、自分から男の子にキスをしたりします。
気分がいいと家でもいまだにこの歌を口ずさんで、余計に暑くなります。

この曲は今でも放送されているCDTVのEDテーマにも起用され、
これがCriptonを知ったきっかけともなりました。
一度気に入り、こちらも擦り切れるくらいシングル聞きましたね。
ただ、この曲もそれほどは売れなかったようです。
かなりインパクトはあって今でもいけそうな気もするのですが。

Criptonはその後、ギターの男性メンバーが抜け、女性2人組になります。
3人組の時はJAMを彷彿とさせるようなサウンドもあったのですが、
女性2人組になってからは、あまり好みではなかったです。
ギターの方が抜けた影響は大きかったと思いました。
その後ほどなく解散してしまいました。


CRIPTON - 100℃ 投稿者 utadalove

Criptonに関しては、他にも書きたい曲がありますが、
そちらは後日改めて書く予定です。

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BOO WHO WOO「さようなら~素敵な恋をありがとう~」

BOO WHO WOOというグループを知っている方は
どれだけいらっしゃるでしょうか?
恐らくほとんどいらっしゃらないでしょう。
というか、活動していた時期ですら、それほど
売れていなかったグループです。

3人組のガールバンドで、90年代前半に活動していました。
私がこのグループを知ったきっかけは「伊集院光のOHデカナイト」
金曜レギュラーだった時期があったからでした。
その中で今日取り上げる「さようなら~素敵な恋をありがとう~」が
一時期ヘビーローテーションでかかっていました。

ガールバンドの王道らしい元気いっぱいのメロディーとパンチのある
ボーカルで、OHデカリスナーからの評判も大変良かったものの残念ながら
それほどは売れなかったようです。
とてもアップテンポなメロディーなのに、歌詞は切ない別れとそれをバネに
前向きに生きようとする女の子をテーマにしていて、それが一層別れの
悲しみを増幅させている気がします。
それでも、気持ちを前向きにさせてくれる曲です。

実はこのブログを立ち上げたのも、この曲のことを書いてみたかったというのが
大きいです。
このシングルも擦り切れるくらい聞きました。

BOO WHO WOOのその後についてはいろいろ調べては見たもののこれと言った
有力な情報は得られませんでした。
BOO WHO WOOについてはもう1曲取り上げたい曲がありますが、まだあえて
取り上げず、その時期が来たら書きたいと思います。

この曲の貴重な動画です。


今回はシングルとそのシングルが収録されたアルバムを両方紹介します。

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JUDY AND MARY「散歩道」

この曲はJAMとしては唯一のドラムの五十嵐さん作曲のシングルでした。
JAMの作曲と言えば恩田さんかTAKUYAさんのどちらかであったわけですが、
この「散歩道」はJAMらしいサウンドでありながら、どことなく優しい気分に
なれる素敵な曲です。
フジテレビドラマの「ニュースな女」の主題歌でもありました。
この曲を聴きながら実際私も散歩したこともあります。
おすすめです。



JAMに関しては一旦ここまでとさせていただきます。
他にも好きな曲はまだまだあるのですが、今後は随時という形にしようと思います。
さて、WANDS、MANISH、ZARD、TMN、JAMと特定のアーティストを中心に紹介してきましたが、
これからは特定のアーティストにはこだわらず、好きな曲を思いつくまま
書いていこうと思います。

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プロフィール

90年代音楽大好き男

Author:90年代音楽大好き男
友達がいなかった90年代、好きな音楽を聴くことだけを生きる糧としていました。
そんな30代独身男です。

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